建築トラブルご相談事例

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設計瑕疵(設計ミス)の是正を求める方法についての相談

相談内容

  • 注文住宅が完成して引越しをした後、多数の設計瑕疵(設計ミス)に気が付きました。
  1. バルコニーからの漏水
  2. 左官仕上げの外壁クラック
  3. 外部ドアが全開できない
  4. 結露の発生
  5. L型擁壁の傾き
  • 上記のような設計瑕疵を設計者に指摘をしましたが、設計者は「設計瑕疵には当たらない」と言っています。
  • 設計者に設計瑕疵を認めさせて、設計瑕疵の是正を求める方法を教えて下さい。

 

IJSの対応

  • 各々の事象が設計瑕疵(設計ミス)に当たるか否かを確認しました。
  • ⇒バルコニーからの漏水が設計瑕疵に当たるか否かを確認しました。
  • ⇒左官仕上げの外壁クラックが設計瑕疵に当たるか否かを確認しました。
  • ⇒外部ドアーが全開できないことが設計瑕疵に当たるか否かを確認しました。
  • ⇒結露の発生が設計瑕疵に当たるか否かを確認しました。
  • ⇒L型擁壁の傾きが設計瑕疵に当たるか否かを確認しました。

 

IJSの解決策

  • 各々の事象が設計瑕疵(設計ミス)に当たることを具体的に確認しました。
  • ⇒バルコニーからの漏水が防水設計忘れに起因していることを確認しました。
  • ⇒左官仕上げの外壁クラックが外壁下地の設計ミスに起因していることを確認しました。
  • ⇒外部ドアが全開できないことが軒の出と干渉する設計ミスに起因していることを確認しました。
  • ⇒結露の発生が断熱の設計ミスに起因していることを確認しました。
  • ⇒L型擁壁の傾きがL型擁壁の底盤部の地耐力調査忘れに起因していることを確認しました。

 

IJSの成果

  • 設計者に各々の事象が設計瑕疵に当たることを通知しました。
  • ⇒バルコニーからの漏水が防水設計忘れに起因していることを証拠にもとづき指摘し、設計瑕疵に当たることを通知しました。
  • ⇒左官仕上げの外壁クラックが外壁下地の設計ミスに起因していることを証拠にもとづき指摘し、設計瑕疵に当たることを通知しました。
  • ⇒外部ドアーが全開できないことが軒の出と干渉する設計ミスに起因していることを証拠にもとづき指摘し、設計瑕疵に当たることを通知しました。
  • ⇒結露の発生が断熱の設計ミスに起因していることを証拠にもとづき指摘し、設計瑕疵に当たることを通知しました。
  • ⇒L型擁壁の傾きがL型擁壁の底盤部の地耐力調査忘れに起因していることを証拠にもとづき指摘し、設計瑕疵に当たることを通知しました。
  • 上記の設計瑕疵が下記に該当していることも設計者に通知しました。
  1. 法令が定める技術基準に適合していない瑕疵
  2. 法令が定める説明義務を遵守していない瑕疵
  3. 法令が定める注意義務を遵守していない瑕疵
  • 通知後も設計者が設計瑕疵を認めず、是正にも応じないことから弁護士に依頼をして法的手続きにより解決を図りました。

 

*IJSは設計瑕疵の状況確認を支援します。

*IJSは設計瑕疵の立証調査を支援します。

コンクリートかぶり厚のトラブルについての相談

相談内容

  • コンクリート打設前の型枠工事が終わった段階でコンクリートかぶり厚が足りていないことに気が付きました。
  • 工務店に布基礎立ち上がり部のコンクリートかぶり厚20mmしかないことを現況写真により指摘をしました。
  • 工務店に基礎ベース部のコンクリートかぶり厚30mmしかないことを現況写真により指摘しました。
  • 工務店に適切なコンクリートかぶり厚を確保するように求めましたが「問題ない」と言って何も対応をしてくれませんでした。
  • 工務店は何も対応をせずにコンクリートを打設してしまいました。
  • 工務店に対して是正を求めたいのですが、どうしたら良いかを教えて下さい。

 

IJSの対応

  • コンクリートかぶり厚不足を立証するための証拠を確認しました。
  • 現活写真が布基礎立ち上がり部のコンクリートかぶり厚不足を立証する証拠として十分であることを確認しました。
  • 現活写真が基礎ベース部のコンクリートかぶり厚の不足を立証する証拠として十分であることを確認しました。
  • 現活写真が立証に十分な証拠写真であることを確認しました。

 

IJSの解決策

  • 布基礎立ち上がり部のコンクリートかぶり厚20mmであり、法令による基準の40mmに足りていないことを確認しました。
  • この確認により当該事象が瑕疵に当たることを確認しました。
  • 基礎ベース部のコンクリートかぶり厚30mmであり、法令による基準の60mmに足りていないことを確認しました。
  • この確認により当該事象が瑕疵に当たることを確認しました。

 

IJSの成果

  • 工務店に布基礎立ち上がり部のコンクリートかぶり厚基礎ベース部のコンクリートかぶり厚が法令による基準に足りておらず、施工瑕疵に当たることを指摘しました。
  • 工事監理者に布基礎立ち上がり部のコンクリートかぶり厚基礎ベース部のコンクリートかぶり厚が法令による基準に足りておらず、監理瑕疵に当たることを指摘しました。
  • 工務店と工事監理者に法令による基準を遵守したコンクリートかぶり厚に是正するよう求めました。
  • 是正に応じない場合には、当該瑕疵の事実を理由として契約解除を求める旨を通知しました。
  • 是正に必要となる工事費用の賠償を求める旨を通知しました。
  • 工務店と工事監理者が是正に応じないことから、弁護士に依頼をして法的手続での解決を図りました。
  • 多少時間は掛かりましたが、弁護士に依頼をしたことでコンクリートかぶり厚のトラブルの解決ができました。

 

*IJSはコンクリートかぶり厚の状況確認調査を支援します。

*IJSはコンクリートかぶり厚のトラブル解決を支援します。

【基礎クラック(ひび割れ)】のトラブルについての相談

相談内容

  • 住宅完成直後に基礎クラック(ひび割れ)が多数入っていることに気が付きました。
  • 工務店に基礎クラック(ひび割れ)の修復を求めましたが、「問題ない」と言って修復に応じてくれません。
  • 工務店に基礎クラック(ひび割れ)が構造上問題ないのか問い合わせましたが、「問題ない」と言うだけで具体的な説明をしてくれません。
  • 素人目に見ても大きな基礎クラック(ひび割れ)が多数確認でき、構造上の問題がありそうで心配です。
  • しかしどのように基礎クラック(ひび割れ)に対処をしたらいいかが分かりません。

 

 IJSの対応

  • 基礎クラック(ひび割れ)の状況を確認しました。
  • ⇒修復が必要となる構造クラックが18か所あることを確認しました。
  • ⇒修復が必要のないヘアークラックが25か所あることを確認しました。
  • 一部の構造クラックのひび割れがコンクリートの剥離を起こしていることも確認しました。
  • 一部の構造クラックのひび割れから鉄筋が露出していることを確認しました。

 

IJSの解決策

  • 基礎クラック(ひび割れ)クラック巾が0.3mm以上クラック深が5.0mm以上であることを確認しました。
  • 構造クラックによるコンクリートの剥離部分から鉄筋が露出していることから、コンクリート被り厚が不足していることも確認しました。
  • 基礎工事が施工不良であり、修復が必要な状況であることを確認しました。

 

IJSの成果

  • 工務店に基礎に修補是正が必要となる構造クラックが18か所入っていることを通知しました。
  • 工務店に基礎クラック(ひび割れ)が「クラック巾が0.3mm以上であること」と「クラック深が5.0mm以上であること」を証拠にもとづいて具体的に通知しました。
  • 工務店に構造クラックが原因によるコンクリート剥離部分があり、コンクリート被り厚不足の状況にあることも証拠にもとづいて具体的に通知しました。
  • 工務店に基礎施工不良瑕疵に当たることを通知しました。
  • 工務店に速やかに基礎施工不良瑕疵是正を行うように求めました。
  • 工務店に住宅瑕疵担保履行法にもとづいて瑕疵是正を求めたことで解決ができました。

 

*IJSは基礎クラック(ひび割れ)の状況確認調査を支援します。

*IJSは構造クラックの修補是正を支援します。

建物引渡書類のトラブルについての相談

相談内容

  • 建物引渡時に工務店とトラブルになりました。
  • 工務店が建物引渡書類を提示してくれません。
  • 工務店は残金精算の請求書だけしか提示してくれません。
  • 工務店に残金の支払をしましたが、建物引渡書類は提示してくれません。
  • 工務店は「建物引渡書類は特にない」と言い出しました。
  • 工務店に建物引渡書類の提示を求めたいのですが、どのようにすればいいかがわかりません。
  • 工務店に建物引渡書類の提示を求めたいのですが、どのような書類の提示を求めればいいかがわかりません。

 

IJSの対応

  • 工務店が建物引渡に際して提示した書類を確認しました。
  • 工務店が建物引渡に際して提示した書類が不十分であることを確認しました。
  • 工務店が建物引渡に際して提示した書類は、残金精算に必要となる書類だけであることを確認しました。
  • 工務店は残金請求書建物完成引渡証明書を提示していました。
  • 工務店はその他の建物引渡書類を一切提示していないことを確認しました。

 

IJSの解決策

  • 工務店が建物引渡書類を提示していない理由を調査しました。
  • 工務店が瑕疵担保にかかわる法令を遵守していないことが原因と調査により確認しました。
  • 工務店が設計にかかわる法令を遵守していないことが原因と調査により確認しました。
  • 工務店が建物引渡書類を提示しない理由が違法行為に起因していることを確認しました。

 

IJSの成果

  • 工務店に建物引渡書類の提示を求めました。
  • 工務店に施工者代理者設計者工事監理者として建物引渡書類の提示を求めました。
  • 施工者に以下の書類の提示を求めました。
  1. 建物完成引渡証明書
  2. 建物引渡書
  3. 住宅瑕疵担保保険の保証書
  4. 防蟻保証書
  • 代理者に以下の書類の提示を求めました。
  1. 確認申請書副本
  2. 確認済証
  3. 中間検査済証
  4. 完了検査済証
  • 設計者に以下の書類の提示を求めました。
  1. 基本設計図面
  2. 実施設計図面
  3. 地盤調査報告書
  4. 地盤保証書
  • 工事監理者に以下の書類の提示を求めました。
  1. 工事監理報告書
  • 工務店には法令等により上記の建物引渡書類の提示義務が定められています。
  • 工務店に建物引渡書類を早急に提示するよう求めました。
  • 工務店と建築士の名義貸しが原因で建物引渡書類が未提示になっている点を指摘したところ、工務店は建物引渡書類の提示に応じました。

 

*IJSは未提示の建物引渡書類の調査確認を支援します。

*IJSは建物引渡書類のトラブルの解決を支援します。

設計図書のトラブルについての相談

相談内容

  • 工務店と工事請負契約後に設計図書が原因でトラブルになりました。
  • 工務店から工事請負契約に必要となる設計図書として提示されたのは平面図立面図だけです。
  • 工務店は工事請負契約後にその他の設計図書を提示してくれません。
  • 工務店は平面図立面図を提示するだけで「他に提示する設計図書は特にない」と言っています。
  • 工務店に何度も設計図書の提示を求めましたが応じてくれません。
  • 工務店から平面図立面図を提示されただけで住宅建築を進めても大丈夫でしょうか。

 

IJSの対応

  • 工務店との工事請負契約の内容を確認しました。
  • 工事請負契約の契約要件となる設計図書を確認しました。
  • 工務店が工事請負契約で提示した設計図書平面図立面図を確認しました。
  • 工務店が工事請負契約で提示した設計図書平面図立面図だけでは住宅建築を進めることが出来ないことを確認しました。

 

IJSの解決策

  • 工事請負契約に際して工務店が設計図書を提示しないことが、請負者の債務不履行に当たることを確認しました。
  • 住宅建築に際して不足している設計図書を確認しました。
  • 設計図書の未提示が、設計者の義務不履行法令違反に当たることも確認しました。
  • 設計図書の未提示が、監理者の義務不履行法令違反につながることも確認しました。

 

IJSの成果

  • 工事請負契約に際して不足している設計図書の提示を工務店に求めました。
  • 工務店に以下の設計図書を提示し、さらに設計図書の設計内容の説明をしなければ着工しないように通知しました。
  1. 配置案内図
  2. 仕上表
  3. 基礎伏図
  4. 基礎断面詳細図
  5. 床伏図
  6. 梁伏図
  7. 屋根伏図
  8. 矩計図
  9. 軸組図
  10. 軸組金物配置図
  11. 軸組計算表
  12. 換気図
  13. 電気設備図
  14. 給排水設備図
  • 再三に渡って工務店に設計図書の提示を求めましたが、工務店は上記の設計図書の提示に応じませんでした。
  • 工務店は名義貸しの行為を行っていたことから設計図書の提示に応じませんでした。
  • 工務店が設計図書の提示に応じないことが工事請負契約の違反行為に当たることから、弁護士にお願いをして契約解除を申入れてもらいました。
  • 弁護士に契約解除を申入れてもらったことで設計図書のトラブルが解決できました。

 

*IJSは設計図書のトラブルの調査を支援します。

*IJSは設計図書のトラブルの解決を支援します。

地盤調査のトラブル対処についての相談

相談内容

  • 工務店と地盤調査でトラブルになりました。
  • 工務店から高額な地盤調査費用を請求されました。
  • 工務店から高額な地盤改良工事費用を提案されました。
  • 工務店の提案通りに地盤改良工事を行ったにもかかわらず、不動沈下が起こりトラブルになりました。
  • 工務店に工務店の費用負担で是正をするよう求めましたが応じてくれません。
  • 工務店は「地盤調査にしたがい行った工事なので責任を負う立場に無い」と主張しています。
  • 工務店は「建築主の費用負担で是正することが適当である」として是正に応じてくれません。
  • 工務店の主張は納得できません。
  • 工務店の主張は理解できません。
  • 工務店に対してどのように対処したら良いかを教えて下さい。

 

IJSの対応

  • 設計者が地盤調査を行った事実があるか否かを確認しました。
  • 設計者が地盤調査の報告を行った事実があるか否かを確認しました。
  • 設計者が地盤調査の報告に準じた地盤改良工事の工事監理を行ったか否かを確認しました。
  • 設計者が地盤調査の報告に準じて地盤の許容応力に応じた基礎設計行ったか否かを確認しました。

 

IJSの解決策

  • 設計者が地盤調査を行っていなかったことを確認しました。
  • 設計者が地盤調査の報告を行っていなかったことを確認しました。
  • 設計者が地盤調査の報告に準じた地盤改良工事の工事監理を行っていなかったことを確認しました。
  • 設計者が地盤調査の報告に準じて地盤の許容応力に応じた基礎設計を行っていなかったことを確認しました。

 

IJSの成果

  • IJSが工務店の不適切な地盤調査を確認しました。
  • IJSが工務店の不適切な地盤調査の報告を確認しました。
  • IJSが工務店の不適切な地盤改良工事を確認しました。
  • IJSが設計者の不適切な基礎設計を確認しました。
  • 工務店と設計者による名義貸しがトラブルの原因であることを確認しました。
  • 工務店と設計者に不法行為による設計瑕疵に当たることを通知しました。
  • 工務店に当該行為が工事請負契約の契約違反に当たることを通知しました。
  • 設計者に当該行為が義務不履行法令違反に当たることを通知しました。
  • 上記を理由として工務店と設計者に地盤調査の報告に準じて是正を行うように求めました。
  • 工務店と設計者が是正に応じないので、IJSの調査検証にもとづいた損害賠償請求訴訟を弁護士に提起してもらいました。
  • 弁護士に訴訟を提起してもらったことで法的手続きによる解決が出来ました。

 

*IJSは地盤調査のトラブルを原因調査から支援します。

*IJSは地盤改良工事のトラブルを原因調査から支援します。

『名義貸し』により生じたトラブルについての相談

相談内容

  • 工務店と名義貸しが原因でトラブルになりました。
  • 工務店が建築士に名義貸しを依頼していたことが分かりました。
  • 面識の無い建築士が勝手に代理者として建築確認を申請していたため、許認可内容の説明を受けていませんでした。
  • 面識の無い建築士が勝手に設計者として設計図書を作成していたため、設計内容の説明を受けていませんでした。
  • 面識の無い建築士が勝手に監理者として名前だけを貸して工事監理をしていませんでした。
  • 完成した住宅は打合せ内容とは異なる建物になっていました。
  • 工務店と面識の無い建築士が勝手に打合せ内容を変更したため、打合せ内容と異なる建物になっていました。
  • 工務店の名義貸しが原因でのトラブルですが、対処の仕方が分かりません。
  • 工務店の名義貸しが原因でのトラブルの対処の仕方を教えて下さい。

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『設計・監理瑕疵』の対処についての相談

相談内容

  • 建築士事務所に住宅の設計と監理を依頼しました。
  • 住宅が完成して3か月になります。
  • 住宅の完成からしばらくして設計ミスが見つかり困っています。
  • 住宅の完成からしばらくして監理ミスが見つかり困っています。
  • この設計ミス監理ミスが原因で建築士事務所とトラブルになっています。
  • 建築士事務所に「設計ミス設計瑕疵に当たる」と指摘をしても認めようとしません。
  • 無回答で無視をされています。
  • 建築士事務所に「監理ミス監理瑕疵に当たる」と指摘をしても認めようとしません。
  • 無回答で無視をされています。
  • 建築士事務所に設計ミス監理ミスの是正を求める方法を教えて下さい。
  • 建築士事務所に設計瑕疵監理瑕疵を認めさせる方法を教えて下さい。

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『施工瑕疵』の対処についての相談

相談内容

  • 工務店に注文住宅の建築を依頼しました。
  • 建物引渡を受けて2年になります。
  • 建物引渡を受けて以来、施工不良が数多く発覚して困っています。
  • 建物引渡を受けて以来、施工不良でトラブルになっています。
  • 工務店は施工不良の是正に応じてくれません。
  • 工務店は施工不良の事実を認めようとしません。
  • 工務店に「施工不良施工瑕疵に当たる」と指摘をしても認めようとしません。
  • 無回答で無視をされています。
  • 工務店に施工不良の是正を求める方法を教えて下さい。
  • 工務店に施工瑕疵を認めさせる方法を教えて下さい。

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工務店の代理人弁護士から通知が来た時の対処についての相談

相談内容

  • 工務店と工事請負契約を締結して住宅建築を依頼しました。
  • 工務店とは契約後に信頼関係が維持できない状況になりました。
  • 工務店が契約後に態度が変わったからです。
  • 工務店が契約後に契約前の約束を守らないからです。
  • 工務店が契約後に契約を守らないからです。
  • 工務店に契約前の約束を守るよう求めました。
  • 工務店に契約を守るよう求めました。
  • 工務店は求めに応じてくれませんでした。
  • 工務店からは回答が無く工務店の代理人弁護士から通知が来ました。
  • 工務店の代理人弁護士から契約解除の通知が来ました。
  • 工務店の代理人弁護士から損害賠償請求の通知が来ました。
  • どのように対処をしたらよいかが分かりません。
  • 対処の仕方を教えて下さい。

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